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FOR OWNERS

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BUSINESS FIELD

専⾨家の協⼒を得て、安⼼・安全な
お取引の実現をお約束いたします。

⾝近な存在として在りつづけて10年以上。 地元愛から築きあげた実績で叶える。

⾝近な存在として在りつづけた10年。地元愛から築きあげた実績で叶える。

⻘⽊ハウジングは『あなたに⼀番近い街の不動産屋』です!

不動産取引をしようとした時、気軽に相談できる⾝近な存在としてお役に⽴ちたいと地元中⼭で10年以上、不動産業に従事しております。⽣涯設計を含め、さまざまなご要望に対し、ファイナンシャルプランナーの資格を⽣かしたご提案をさせていただきます。また、相続等のご相談は、当社顧問の税理⼠をはじめ、弁護⼠、司法書⼠など各分野の専⾨家に意⾒や協⼒を仰ぎながら、ご要望に沿ったプランを提案させていただきます。

⻘⽊ハウジングは『あなたに⼀番近い街の不動産屋』です!

ワガママの⾔える不動産会社「⻘⽊ハウジング」。

お部屋を借りたい時、家を買いたい時、お客さまにとって最適な空間をご提供することが当社の使命と思っております。
良い・悪いをハッキリと伝えること。そこでの⽣活が将来にわたって最適か?そんなアドバイスができるのも私たちの信念です。
住まいを探す時、ワガママを⾔える場所は不動産会社です。『住まい探しのパートナー』として、ご⽤命ください。

満室経営を実現する豊富な賃貸経営ノウハウ。

不動産市況は、⽇々変化しています。今までと同じ⽅法で募集をおこなっていても、空室を減らすことは出来ません。
インターネットの活⽤はもちろんのこと、さまざまな⽅法で積極的にご紹介をしてまいります。
ハウジングアドバイザーとして、オーナー様を強⼒にサポート致します。

⼟地・建物の有効活⽤から専⾨家による相続対策までを担う⼀環した業務内容
⼟地・
建物有効活⽤
(1)空室対策
(2)建物メンテナンス・巡回清掃
(3)家賃等集⾦代⾏
相続対策
(1)問題地の処理
(2)共用所有の解消
(3)相続税の⾒直し・予⾒等

特徴

MERIT & REASON

4つの“安⼼”“実績”で叶える、
ハウジングアドバイザー。

  • 賃貸運営・物件管理の全てを丸ごと任せられる。

    賃貸運営・物件管理の
    全て丸ごと
    任せられる。

  • 大家様の気持ちがわかる。借主様の立場に立てる。

    大家様の気持ちがわかる。
    借主様の立場に
    立てる。

  • 地元に密着した豊富な情報を持つ。

    地元に密着した
    豊富な情報を
    持つ。

  • フットワークが軽く、迅速な対応が出来る。

    フットワークが軽く、迅速な対応が
    出来る。

安心

  • 賃貸開始に向けた綿密な打ち合わせ

    STEP1

  • 入居者募集

    STEP2

  • 契約

    STEP3

  • 引き渡し•入居

    STEP4

  • 賃貸管理

    STEP5

  • 退去•原状回復

    STEP6

01 賃貸開始に向け、オーナー様と綿密な打ち合わせをおこない、的確なアドバイスをしながら、入念な準備をします。

02 インターネットやチラシ、看板など当社独自のネットワークで入居者を募集します。

03 入居者との契約にかかる手続きの一切を、当社が責任を持って仲介・サポートいたします。

04 入居者への引き渡しなど、入居の手続きの一切も当社が代行しますので、ご安心ください。

05 入居中の家賃の集金はもちろん、様々なトラブルへの迅速な対応など、当社が責任を持っておこないます。オーナー様の手を煩わせることは、ほとんどありません。

06 入居者退去の際の原状回復にともなうリフォーム工事や外壁の改修・塗装も提携会社とともに的確におこないます。

強み

STRENGTH

私、青木の25年超の
不動産経験でオーナー様を
サポート

不動産経営者向けセミナーの開催

不動産経営者向けセミナーの開催
不動産経営者の方が参加されるセミナーを定期的に行っております。神奈川県以外にも群馬や沖縄まで足を延ばして各地で実施しております。

書籍の執筆

書籍の執筆
賃貸オーナー様に向けて執筆した「賃貸オーナーのための空室対策の教科書」を発刊。オーナー様以外にも不動産業界で働く方や経営者の方にも勉強になる一冊です。

評価

EVALUATION

「だから青木ハウジングに任せた!」
オーナー様から頂いた声をご紹介

青木ハウジングさんは管理会社というよりもパートナー!

青木ハウジングさんは管理会社というよりもパートナー!

勉強熱心ですし、そこにはお客さまのためにという熱意がありますよね。だから入居がしっかりつくのだと思います。そして私の家にとってどうかという視点で考えてくださる。だから私たちにとって、青木ハウジングさんは管理会社というよりも、パートナーです。

オーナー/Sさま

管理をお願いしている物件の入居率は98%!

管理をお願いしている物件の入居率は98%!

管理をお願いしている物件の入居率は98%です。物件の写真の撮り方ひとつにしろ、今の若い入居者が何を求めているかわかっているのを感じます。また、何かあればすぐ現場に行って問題が大きくなる前に対応したり、社員教育に力を入れている点も信頼できる。何より社長の顔が見えて意思疎通できると安心ですね。

オーナー/Yさま

36戸あった空室が半年で満室になりました!

36戸あった空室が半年で満室になりました!

前の管理会社のときにぜんぶで 36戸あった空室が半年で満室になりました。物件は同じなのにそういうことが起こるんです。対応スピードの速さや、常に新しいことを吸収しようとしているところで違いがあらわれるのでしょうし、そうしたところがとても信頼できるところです。

オーナー/Dさま

競争に勝てる提案をしてれる青木ハウジング

競争に勝てる提案をしてれる青木ハウジング

管理物件以外のことも相談に乗ってくれて、相続のときには税理士の先生も紹介してくれました。そうした情に厚いところがあるー方で、空室の期間を短縮する「ゼロ賃貸」 など最新の管理方法で入居率をあげてくれる合理的な面もあります。物件はどうしても古くなるし、周囲に新しい物件もできるので、競争に勝てる提案はありがたいです。

オーナー/Iさま

青木ハウジングさんに管理を依頼してからすぐに満室になりました!

青木ハウジングさんに管理を依頼してからすぐに満室になりました!

青木ハウジングさんに管理を依頼してからすぐ満室になったので、親戚にも紹介をしました。私は同じ不動産業ですが、土地の売買について意見をもらうこともあります。そうやっていろいろと相談に乗ってくれるだけでなく、動いてもくれる。しかも提案が他とはまったく質が違う。努力しているところは強いです。

オーナー/Sさま

知っ得!不動産

KNOWLEDGE

知ってると得をする、
不動産にまつわるエトセトラ
をちょこっとご紹介!

賃貸マンションの空室を埋めたい!

賃貸マンションの⼤家ですが借り主が決まりません。家賃を下げて募集した⽅がいいでしょうか。
現在、10⼾中5⼾が空室。フリーペーパーで⼊居者を募っています。

A.

“住まいの魅⼒”伝えることが第⼀。

ご質問者の物件が掲載されているフリーペーパーを拝⾒させて頂いたのですが、少し暗い室内写真と部屋の概要が載っていました。それを⾒て私が最初に感じたのがお部屋への“愛”が⾜りないということ。⼈間で例えれば、⼦供の写真を撮る時に「笑って!笑って!」などの声をかけます。それは⼀番かわいい我が⼦の姿を記録したいからです。お部屋だって⼀緒。⼀番素敵に⾒える⾓度、撮影時間などを考えて写真を撮り、その魅⼒を伝える努⼒をする必要が
あります。チョットしたマイナス点も愛嬌。部屋を愛すれば「こんな良いところがありますよ!」という発想が⽣まれてきます。家賃を下げることはいつでもできます。
「お部屋の魅⼒を伝える」という視点をもって改善策を考えてみてはいかがでしょうか?

賃貸アパートの経営を始めるには

土地を有効活用しようと思い、賃貸アパートの経営を考えています。何から始めればいいでしょうか。また失敗しないための秘訣はあるのでしょうか。

A.

まず物件の「まわり」を見てください。

最初に行って頂きたいのが、賃貸アパート建設予定地の周囲を「見る」ことです。『ここに賃貸を建てたらどんな方に喜んでもらえるか』を明確にする必要があります。大学が近くにあるのであれば学生向けの賃貸、“駅チカ”であれば単身世帯に目を向けるなど市場調査をする必要があります。コンビニ業界は、スーパーよりも商品単価が高いにも関わらず売上を伸ばしています。それは利用者の「家の近くにある」という利便性を生かしていることが一因として挙げられます。またターゲットを明確にしそれに沿った商品開発を行っていることも見逃せません。不動産も同様。誰に喜んでもらいたい」を明確にすれば、おのずと「どんな建物にするのか」「家賃はこのぐらい」などが決まってきます。「失敗しない?秘訣」もここにあると思います。

オススメ物件が出てくるのはいつ?

この春から一人暮らしを始めたいと思い引っ越しを考えています。 ただ就職の準備などでバタバタしていたためまだ部屋を決めていません。4月も中旬を迎える今、良い物件は残っていないでしょうか。

A.

いいえ。4月を過ぎた今こそ、良い物件を探すチャンスです。

一般的に引っ越しシーズンである3月に良い物件が出ると考えがちですが、実は4月過ぎに出る物件こそおススメ。3月はいわば『在庫一掃整理』物件が多い時期なんです。4月以降に登場する物件は『新商品』の場合が多い。不動産担当者が新年度に向けて用意した『こだわり物件』が登場する月なんです。「慌てて決めない」が部屋探しのポイント。「じっくり」「しっかり」と部屋探しをしてみて下さい。

「ヨコハマ・りぶいん」って?

家族向けの物件を探している2児の父親です。知人から『「ヨコハマ・りぶいん」住宅が良いのでは』と教えてもらいました。「ヨコハマ・りぶいん」とはどのような住宅なのでしょうか。

A.

市が家賃の一部を補助する賃貸マンション制度です。

「ヨコハマ・りぶいん」とは、横浜市が家賃の一部を補助してくれるファミリー世帯向けの賃貸マンション制度です。入居するには安定した収入が見込めるなど一定の条件を満たす必要があります。「りぶいん」住宅は優良物件が多く、私もおススメ致します。 質問者様の様に市民の方でもこの制度を知っている方は少ないようです。有益な制度だけにとても残念。当社では同住宅制度に関する専任スタッフを設けて制度の紹介を積極的に行っています。それは市のいち企業としての役割であり、入居希望者の方の選択肢を増やすことにつながると考えているからです。

賃貸マンションの設備交換について

賃貸マンションの大家7年目です。最近入居した住民から「エアコンからタバコの匂いがして臭い。交換して」との連絡を受けました。前入居者がタバコを吸っていたことが原因と考えられますが、交換するか悩んでいます。

A.

入居者様に末永く住んでもらうことを第一に考えて下さい。

賃貸マンションの設備にしているエアコンは消耗品と捉えて下さい。自家用のように長く使おうとは思わず、部屋の入居の入退去があったときに交換すると良いと思います。最長でも10年を目安として下さい。エアコンなど建物の設備を新設するのは「入居者様に“気持ちよく”末永く住んで頂くため」と考え取り組んで下さい。結果、退去率を減らすことにつながると思います。運営する建物が7年目を迎えたとのこと。人であれば小学校に入学する時です。「再スタートする」気持ちで建物全体の設備を見直してみるのも良いと思います。

古い賃貸住宅は建て替えが必要?

息子に賃貸住宅の運営を任せる準備を進めています。建物は20年が過ぎた「古いモデル」。建て替えをして息子に譲ろうかと考えています。

A.

建て替えずに「新しくする」ことがベター。

建物がしっかりとしているのであれば、新たに建て替える必要はないと考えます。20年が過ぎた建物ということは「固定資産税等の負担が少ない」「ローンを完済している」愛着ある建物ではないでしょうか。もし「古いモデル」である点が気になるようでしたらリフォームすることで問題解決することができます。息子さんには、今の建物を新しく「育てていく」発想で運営を引き継いでいってもらえればと思います。

隣人との騒音トラブルは誰に相談すればいい?

区内賃貸アパート在住者です。騒音について隣人とトラブルになってしまったので不動産屋に相談したのですが何も対応してくれません。なぜでしょうか?

A.

複数の不動産屋が管理している物件と考えられます。

頂いたお話だけで判断すると、複数の不動産屋が管理している賃貸アパートと考えられます。相談者様のお部屋の管理者とお隣の部屋を管理する不動産屋が違う会社のため、相談者様のお部屋の管理者はお隣との仲裁に入ることができないのです。一度、お隣の部屋を管理する不動産屋さんに今回の件について相談してみてはいかがでしょうか。問題解決に近づくのではないでしょうか。お部屋を探されている方はひとつの不動産屋が専任で管理しているのか、複数でみている物件なのかを「入居のポイント」にしてもいいかもしれません。

退去時の部屋のキズや汚れについて

来月、7年間暮らした賃貸アパートから転居する予定です。7年間の生活で、壁や床の一部に汚れや細かい傷がついてしまった箇所があり、退去する時に不動産屋からどのくらい請求されるか心配です。

A.

借りた部屋をできる限り「綺麗に」「大切に」使うことは借り主の義務であると私は考えています。が、長く住まわれた場合、ある程度の傷や汚れは仕方がありません。

国土交通省が定めた、退去時の借り主の支払いに関するガイドラインでは、借り主の故意や過失などによって発生したものに対してのみ、借り主が復旧(負担)することを求めています。通常の生活で自然消耗(劣化)した箇所の修繕費は、貸し主の費用負担とされていますので、全ての汚れや傷の補填を請求されるわけではありません。大きな不安を持たずに、できる限り「入居時と同じ状態」で部屋を明け渡す努力に務めて下さい。新しく移られるお部屋がまた賃貸であるのならば、「いつか退去する」時を考え、大切にお部屋を使うように心がけて頂ければと思います。

「リノベーション」と「リフォーム」の違いって?

築25年の賃貸アパートの改修を考えているオーナーです。 その手段として「リノベーション」と「リフォーム」があると聞きました。2つの違いは何でしょうか?

A.

“新しくする”のが「リノベーション」、“戻す”のが「リフォーム」

最近、「リノベーション」という言葉を聞くことが多くなってきましたが、「リノベーション」とは新たな付加価値を加えることで、建物を再生させることです。「耐震化の向上」や「IT化に対応するための改修」など、時代の変化に合わせて新築時の機能や性能を高めます。一方、「リフォーム」は老朽化した建物を新築時の状態に戻すことです。壁紙の張り替えなどがメインとなりますので、「リノベーション」と比べると比較的小規模な工事で済むことが多いです。どちらが良いという訳ではありません。個々の建物の課題を明確にし、その解決につながる手段を選ぶことが大切です。

不動産会社に勤めるうえで必要なことって?

不動産会社から内定をもらい、来春から社員として働く予定の大学生。先日は宅建試験を受けてきました。その他、来年4月までに不動産会社社員として勉強しておかなければいけないものはありますか?

A.

“お節介力”を身につけて下さい。

不動産業に関わるものとして、若い方がこの業界にチャレンジしてくれるのはとてもうれしいことです。私からのアドバイスは「“お節介力”を身につけろ」です。 不動産知識を身に付けるのも重要なことですが、不動産の仕事で大切となるのは“お節介力”。相手から少し“お節介”と思われるぐらいの仕事をすることが、相手の期待以上の成果を生み出します。“お節介”は相手の気持ちが分からないとできません。残された学生期間で、新たなアルバイトをしたり、見知らぬ街に旅行に行くなど、いつもと異なる行動、出会いをしてみて下さい。相手の気持ちが分かる“お節介力”が向上すると思います。

良い”不動産屋を見分けるには

新生活に備えて部屋探しを始めました。一度、不動産屋に相談してみようと思うのですが、大手から地元の不動産屋まで数多くあり、どこに相談すればいいのか分かりません。“良い”不動産屋はどのように見分ければいいのでしょうか?

A.

不動産屋の窓口での「動き」を観察してみて下さい。

引越シーズンを迎えました。今の時期、今回のご質問のようなお悩みをもつ方は少なくな いのではないでしょうか。不動産屋選びのポイントは様々ありますが、まず、不動産屋の窓口での「動き」を観察してみて下さい。物件相談に対して、「複数のプランを紹介してくれる」「大家さんなどにその場で連絡を取り情報を集めてくれる」など、積極的に動いてくれる不動産屋が“良い”不動産屋である可能性は高いと思います。そんなことは「当たり前では?」と思われる方も多いと思いますが、“この当たり前”が出来ていない不動産屋が多いようです。不動産屋の「動き」によって、「良い物件に出会う可能性は高まる」と考えています。